2016年現在、ビットコインは 2013年11月の
ピーク時からすると価格が落ちました。



そして、2016年現在は62,500円くらい
(1ビットコイン5万円前後)で定着して 安定的に推移しています。

だからダメだという意見もありますが、
冷静に考えてください。


2010年5月に100円で買ったビットコインが 62,500円くらいで
「安定的に」推移しているのです。

2010年に投資をした人全員が
安定的に625倍というのは、
とんでもないことだと思いませんか?


1,000円が62万5000円、 1万円が625万円、 10万円が6250万円、
100万円が6億2500万円ですよ。




投資した人全員が安定的にこれだけの利益を出せる案件が他にあるなら教えてください。

○「仮想通貨」のことわかってますか?

日本は「仮想通貨」に関してもっとも遅れている国の一つです。
だからこそ敬遠している人がほとんどです。

これは本当にもったいない!

軍の技術が民間に援用された「インターネット」なるものが
登場した黎明期、 「なんだかよくわからないし、
こんなものが本当に普及するのか・・・」と


大半の人が冷めた目で見ていた一方で、

「これはヤバい!ヤバすぎる!時代が確実に大きく動く!」と 熱くなった人がごくわずか存在しました。

その後のインターネットの威力や勢いはご存知のとおり。
黎明期に熱くなった人たちが
凄まじい富を手にしたのは言うまでもありません。


そのインターネット黎明期に匹敵するほどの、 時代を動かす脅威を感じさせるものが「仮想通貨」です。

「仮想通貨」は知れば知るほど 「ヤバい!ヤバすぎる!時代が確実に大きく動く!」と
思わずにはいられません。


グローバル時代の究極的な武器になります。

ちなみに、そもそも「仮想通貨」という日本で流通している言い方は間違いで、 正しくは 「暗号通貨」。

「暗号通貨」のイメージが悪い3つの理由

日本では「暗号通貨」に対するイメージが悪いですよね。

原因は3つあります。
1つ目は、少し前にあった
マウントゴックス社の破綻の影響。


マウントゴックス社の破綻って両替所の一つの破綻に過ぎないのに、
例えば「ビットコインそのものが危ない」という見方が日本ではなされている。

2つ目は詐欺が多いこと。
暗号通貨は無数に種類があって、「おいしい話がある」と声がかかってくるのですが、
その95%が詐欺です。

法案が整備されていないがゆえに好き放題やれるのも詐欺が激増する原因ですが、
詐欺かそうじゃないかはすごく簡単に見抜くことができます。

ちなみに、95%が詐欺ということは、5%は本物です。
本物の持つ計り知れない力は凄まじいですよ。

お金を稼ぐのは難しい

日本人って 「よくわからないものは怪しい」ってすぐに言いますよね。
インターネットビジネスしかり、暗号通貨しかり。

またグローバル時代がとっくに到来しているのに、 それにさえピンときていない方が多いのも、 「暗号通貨?何のこっちゃ?」と考える大きな一因でもあります。

これら3つの理由を一言でまとめると、「ただの勉強不足」です。
しかし、「ただの勉強不足」で見過ごすには、
あまりにも惜しいほどのパワーとエネルギーが秘められています。

しかも今はインターネット黎明期に感じた脅威と
同じレベルでの脅威が、
まだ顕在化してきていない「暗号通貨黎明期」のタイミング。

完全に「通貨」として定着したビットコイン

アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国を中心に もはやスタンダードになりつつある暗号通貨。

2015年10月22日にはEUの最高裁判所に当たるEU司法裁判所が
「ビットコインは商品ではなく、通貨として扱われるべきである」との判決を下し、
その影響もあって、現在は凄まじい勢いで高騰を続けています。

このような状況であるにもかかわらず、
アジアのリーダーたる日本では 暗号通貨に対する偏見に端を発する惨状とも言うべき有様です。

逆に言うと、未曾有の大きなチャンスだということ。
誰もが「大丈夫」と気付いたときにはもう遅いですよ。 まずはきちんと勉強しましょう。

「リアルドラゴン桜」の泉忠司が解説!

暗号通貨という日本人には難しく思えるテーマを
「小学生でもわかるように紐解く」のは、
著書55冊・累計350万部を超える日本を代表する
ミリオンセラー作家の泉忠司先生。

「リアルドラゴン桜」とも呼ばれる現役のカリスマ大学講師です。

偏差値30から半年で全国模試1位に。
ケンブリッジ大学留学を経て、 早稲田大学客員研究員、横浜市立大学講師青山学院大学講師、日本大学講師などを歴任。 現在は国士舘大学で講師を務めていらっしゃいます。

漫画やドラマで社会現象となった『ドラゴン桜』のモデルと言われている先生です。

泉忠司先生の真骨頂は「よく分からないことを、分かりやすく解きほぐし、
それを誰にでも分かるように伝える能力」で、
それはテレビ等でおなじみの池上彰氏をはるかに凌駕するとさえ言われるほど。


リアルドラゴン桜の泉先生による「日本一わかりやすい暗号通貨の授業」をご覧ください。

講義のなかで、「詐欺と本物の暗号通貨の見分け方」や
「今もっとも熱い暗号通貨」などに関して 具体的に解説してくださっています。

株式会社 泉忠司事務所 代表取締役

【リアルドラゴン桜】

1972年香川県高松市生まれ。偏差値30から半年で全国模試1位に。
ケンブリッジ大学留学、早稲田大学British Studies研究所客員研究員、横浜市立大学、青山学院大学、日本大学の講師を経て、現在は国士舘大学の講師を勤める。

専門はイギリス文学・文化全般。独自の教育理論と歩んできた実人生から「リアルドラゴン桜」と呼ばれ、コミック『ドラゴン桜』12巻(講談社)でも紹介される。

【ミリオンセラー作家】

『歌って覚える英文法完全制覇』(青春出版社)をはじめとする「泉忠司の完全制覇シリーズ」は大学受験参考書シリーズで確固たる地位を占める。

また、『コンフィデンスシンキング~成功のための7つの絶対原則~』(扶桑社)が
読売新聞ビジネス書ランキング1位に、『魚の釣り方は自分で考えろ』(中経出版)が紀伊國屋書店、ジュンク堂書店などの週間ランキング1位に。

さらには、恋愛小説『クロスロード』(ゴマブックス)がシリーズ100万部のベストセラーになるなど、多岐に渡る著書は50冊以上・累計350万部を超える。

【クロスメディア時代の寵児】

既存のジャンルにとらわれない斬新な企画を次々とプロデュースすることから「クロスメディア時代の寵児」との異名を持つ。

映像・ミュージカル・プロレス・書籍などを融合した総合エンターテインメント『ラブ&ハッスル』、アラフォー100名によるアイドルユニット「サムライローズ」、泉忠司×河村隆一による音楽と小説のコラボレーション『抱きしめて』(小説:徳間書店、音楽:avex)などは大きな話題に。

【ビジネス界から圧倒的な支持を得るスピーカー】

ビジネス界から圧倒的な支持を得るスピーカー
(株)泉忠司事務所代表取締役
(株)DBパブリッシング ファウンダー、DL Universal Asset Management Inc.代表取締役、Tadashi Izumi Consultancy Inc.代表取締役、
MTI Global Holdings代表取締役、Filix Holding Management取締役、
日本アニメーション株式会社「あらいぐまラスカル」特別広報部長、

(社)日本作家協会代表理事、
(社)日本フィリピンビジネス協力機構理事をはじめ、多分野に渡る様々な企業・団体の役員や顧問を務めている。

独自のビジネスメソッドや夢を叶えるメソッドを伝える「泉塾」や「ビジネス大学」は受講希望者が後を絶たず、受講者から圧倒的な支持を得る。

講演会やセミナーも毎週のように日本各地で開催。
渋谷公会堂を2,500名満席にするなど驚異的な集客を誇る。

他にも、俳優、脚本家、演出家、作詞家、歌手、映画監督、ジュエリーデザイナー、プロレスラーなど、ボーダレスに活躍。

「多分野にわたる文化貢献・国際貢献は計り知れない」ことから、2011年には当時39歳の若さで東久邇宮文化褒賞を授与される。